サービスボディー製作87 最大積載量シール

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最大積載量シール貼付

構造変更時にマジック方式のシールをトヨタで仮に用意して貼っておいてもらいましたが、正規のシールが入荷したので貼り直しました。

今回は白地と黒地の2種類を用意して見比べてみます。

白地黒文字のタイプです。

最近の小型商用車はこの様あタイプも多くなりましたがなんとなく閉まらない感じがしないでもないですね。

黒地白文字です。

やっぱりこれかな。

マスキングテープでガイドラインを用意してから貼りました。

完成です!

ちなみにこのテープ水貼りタイプでしたが貼ってから気づきました。

特に問題なく貼れましたが・・・水貼りの方が位置合わせや気泡の処理が楽だったと思われます。

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コメント

  1. 10年前、ボートトレーラーを自作して型式認定を取り、新型車車検を受けた時の話です。
    全くの素人だった私は、最大積載量シールまで頭が回らなくて用意していきませんでした。検査官から指摘されて取った対応策が
    「白いフレームに黒マジックで書く」
    でした。それでも完成車車検は通りました。後日シールを購入して貼りました。

  2. Satox より:

    型式認定とは凄いですね。
    最近は手書きやテプラでは厳しいみたいです。

    今回は550Kgで通りましたが次回の構造変更では更に重くなって450Kgぐらいになりそうです。 これからツールラックや電源関係の設備、場合によってはクレーンを付けると重たくなりそうです。 全輪荷重が100kg程抜けてしまったのでウインチでも付けてバランスを取ろうかとも考えています。

    結局更に重くなってはあまり意味が無いのですが・・・